パネルからインストールするノード
SSH アクセス付きでサーバーを追加すると、パネルがノードパッケージをインストールして登録します。のちのアップグレードや削除も同じ方法です。
できること
SSH アクセス付きでサーバーを追加すると、パネルがノードパッケージをインストールして登録します。のちのアップグレードや削除も同じ方法です。
視聴者は負荷に応じて、GeoIP データベースがあれば国別にもノードへ振り分けられます。ノードが稼働していない間は、オリジンが全員に配信します。
API、パネル、ワーカーの Prometheus エンドポイント、接続とトラフィックの画面、監査ログ、メール・Telegram・署名付き Webhook によるアラート。
復元チェック付きのスケジュール暗号化データベースダンプと、S3 互換ストレージへのオフサイトコピー。状況を視聴者に伝えるメンテナンスモード。
パネル内
サンプルカタログを含む、出荷状態の新規インストールのダッシュボードのスクリーンショットです。加工はしていません。



仕組み
Ubuntu 用インストーラーが、パネル、API、ワーカー、オリジンを systemd ユニットとして、Postgres と Redis とともに 1 台のサーバーにセットアップします。
Servers でノードのアドレスと SSH アクセスを追加すると、パネルがノードパッケージからインストールし、ノードが報告を始めます。
メトリクスとモニタリングページで負荷を確認できます。対応が必要なときはアラートが届き、バックアップはスケジュールどおりに実行されます。
ヘルプセンター